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「水準」統一、段階的に - 不足分の支援明記/国民保険料

2017年11月14日 奈良新聞

 平成30年度に国民健康保険事業の運営主体が市町村から都道府県へ移管されるのを受けて、県は13日、市町村で異なる同事業の広域的で効率的な運営の確保と「同じ所得・世帯構成であれば、県内のどこに住んでも保険料水準が同じ」となるように策定する「県国民健康保険運営方針」の素案を明らかにした。近く正式に策定し、年内に公表する。

 国保の運営主体移管に向け、県と市町村の連携が役割を分担、制度設計を練り上げる。運営方針が策定されれば30年4月1日から適用し、毎年度の財政チェックや3年度ごとに必要な見直しなども行う…

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