このページでは、Javascriptを使用しています

総合


現在位置:トップページ> 総合> 記事


託された政権選択 - 県内4党10人立候補/衆院選公示 22日投開票

2017年10月11日 奈良新聞

第48回衆院選が公示され各陣営が出陣式を開催、舌戦がスタートした=10日午前、奈良市の選挙事務所

 第48回衆院議員総選挙が10日、公示された。定数改定で3小選挙区となった県内では自民党、希望の党、共産党、日本維新の会の4党から合わせて10人が出馬。選挙区数の減少もあって、立候補者数は小選挙区制が導入された平成8年以降で最少となった。近畿ブロックの比例代表選挙と併せ、22日の投票日までの12日間にわたる選挙戦で火花を散らす。

 今回の総選挙は、安倍政権5年間の評価のほか、消費税増税、原発・エネルギー問題、安全保障政策、憲法改正、森友・加計学園問題などを争点に攻防を繰り広げる。各党が明確に「政権選択選挙」と位置付ける中、自民、公明両党を柱とする安倍政権の継続か、野党の巻き返しが結実するかが焦点となる…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

馬淵「牙城」守れるか - 奪還目指す小林と激戦/17衆院選 終盤の情勢-1区-[2017.10.18]

コスモスお出迎え - 般若寺でピーク写真付き記事[2017.10.18]

自販機でWi-Fi賄う - 売り上げを費用に/王寺町など設置写真付き記事[2017.10.18]

社会保障政策を重視 - アベノミクス厳しい評価/本社世論調査写真付き記事[2017.10.18]

漱石を所蔵資料で紹介 - 天理図書館で開館87周年記念展写真付き記事[2017.10.18]

黒滝白きゅうり 県知事賞に中井さん - 品評会の表彰式写真付き記事[2017.10.18]

希望、自民、激戦の1区 - 2、3区は自民優位か/本社世論調査 衆院選2017[2017.10.17]

考古学で解く太子の世界 - 飛鳥時代の古墳解説/王寺で歴史講座写真付き記事[2017.10.17]

前回選挙比1.6倍 - 期日前投票/衆院選2017[2017.10.17]

読書の合間、ほっと - 移住定住サロンも/広陵町立図書館 カフェオープン写真付き記事[2017.10.17]



PR



おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ