このページでは、Javascriptを使用しています

社会


現在位置:トップページ> 社会> 記事


絵や物が語る戦争の記憶 - 「戦時下のくらし展」/県民博で27日まで

2017年8月10日 奈良新聞

戦時中の人々の暮らしぶりがうかがえる展示品=大和郡山市矢田町の県立民俗博物館

 大和郡山市矢田町の県立民俗博物館で、太平洋戦争中などに使われていた物品を通して当時の人々の生活を紹介する展覧会「戦時下のくらし展」が開かれている。27日まで。

 同展では、「出征軍人」がいる家を示した表札や国民服をはじめ衣料切符、防空頭巾、空襲警報板など昭和10~20年代前半の生活関連資料約40点を展示している…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

一般会計5067億円 - 荒井県政で最大/県新年度当初予算案[2018.02.22]

県、近く「3者協定」 - 平城宮跡と一体活用/県新年度当初予算案写真付き記事[2018.02.22]

手作り品やパン 大人気 - きょうまで「ならリビングフェスタ」写真付き記事[2018.02.22]

農業への理解深めて - 県内新小学5年生向け教材本贈呈/JAならけん写真付き記事[2018.02.22]

委託業者、契約も慎重に - 県産廃排出事業所管理者研修会写真付き記事[2018.02.22]

饗宴施設か、建物跡 - 蝦夷や隼人もてなし?/飛鳥寺西方遺跡写真付き記事[2018.02.22]

県文書の開示答申 - 行政文書に相当/月ケ瀬土砂掘削[2018.02.21]

“自分でやる”楽しさを - 御所「ときの森」がベスト・オブ・デイサービス賞写真付き記事[2018.02.21]

近隣府県との違い顕在化 - 自治体で異なる民泊規制[2018.02.21]

公立高 23校で3374人挑む - 特色選抜が始まる写真付き記事[2018.02.21]





おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ