このページでは、Javascriptを使用しています

社会


現在位置:トップページ> 社会> 記事


多彩な画技で魅了 - 仏画や水墨画50点/20日から大和文華館で

2017年5月19日 奈良新聞

大経曼荼羅図(部分)=浄国院所蔵

 江戸時代の画僧・古磵(1653~17117年)の画業を紹介する、大和文華館の特別展「没後300年 画僧古磵」が、20日から、奈良市学園南1丁目の同館で開かれる。7月2日まで。

 浄土宗の僧侶だった古磵は増上寺(東京都)で修行し、奈良や京都で画僧として活躍。晩年の4年間は薬師寺の塔頭(たっちゅう)・地蔵院に滞在した。特別展では県内の社寺の所蔵品を中心に、仏画や水墨画など約50点を展示する…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

新駅改札を地下に - 近鉄郡山駅移転[2017.09.20]

法人税も寄付金も減 - 天理市の課題(中)写真付き記事[2017.09.20]

炎上の車、40メートル自走 - 積荷の酸素ボンベ爆発/生駒写真付き記事[2017.09.20]

県内地価、10年連続下落 - 下落幅、昨年より拡大写真付き記事[2017.09.20]

河瀬監督の新作「Vision」 - 吉野で撮影開始写真付き記事[2017.09.20]

異文化でおもてなし - 法隆寺国際高が留学生21人受け入れ写真付き記事[2017.09.20]

最優秀賞に梅津さん - 広陵「靴下デザインコンテスト」写真付き記事[2017.09.20]

法隆寺国際、18安打快勝 - 秋季近畿地区高校野球県予選写真付き記事[2017.09.20]

建設費高騰に懸念も - ごみ処理の広域化/天理市の課題(上)写真付き記事[2017.09.19]

目に鮮やか十二単 - きものの祭典/国文祭・障文祭なら2017写真付き記事[2017.09.19]



PR



おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ