このページでは、Javascriptを使用しています

社会


現在位置:トップページ> 社会> 記事


国宝「松浦屏風」など40点 - 都市の生活を生き生きと

2017年4月20日 奈良新聞

華やかな近世の風俗を描いた婦女遊楽図屏風(左隻)=大和文華館提供

 活気に満ちた近世絵画の魅力を紹介した、大和文華館の「国宝『松浦屏風』と桃山・江戸の絵画―都市のにぎわいと成熟」が、奈良市学園前南1丁目の同館で開かれている。5月14日まで。

 戦乱の時代が終わり、泰平の世を迎えた桃山・江戸期には庶民の力が躍動。絵画の世界でも中世の宗教画から、現世を肯定的に捉えて都市の生活を生き生きと描く風俗画などが隆盛した…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

日差しに黄色鮮やか - 不退寺・キショウブ写真付き記事[2017.05.23]

関連予算案提出が焦点 - 奈良市新斎苑[2017.05.23]

タクシー初乗り補助 - 75歳以上に吉野町[2017.05.23]

県産材や空き家活用 - 県住生活ビジョン改定へ推進委[2017.05.23]

戦後引き揚げ命懸けの日々 - 奈良の88歳・谷山さん自主出版写真付き記事[2017.05.23]

聖地で堪能 - 多武峰談山能写真付き記事[2017.05.23]

藤原京「一等地」を探る - 奈文研飛鳥資料館特別展写真付き記事[2017.05.23]

勉強会や交流会計画 - 県中小企業家同友会女性部会写真付き記事[2017.05.23]

県、Lアラート参加 - 勧告・避難所・インフラ被害[2017.05.22]

公演情報を網羅 - 6月10日からムジークフェスト写真付き記事[2017.05.22]



PR



おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ