このページでは、Javascriptを使用しています

社会


現在位置:トップページ> 社会> 記事


「生と死」独創的に - 「榊莫山と紫舟」書の作品展

2017年4月15日 奈良新聞

新作「光を呑むカラス、死して闇を食うカラス」の前に立つ紫舟さん=14日、奈良市登大路町の県立美術館

 きょう15日に開幕する県立美術館の「榊莫山と紫舟のシンフォニー(交響)」の報道関係者向け内覧会が14日、奈良市登大路町の同館で開かれた。約30点の作品を出展した書家の紫舟さんが、自らの作品を解説した。

 「書の彫刻」は筆圧の強弱や深さなどを立体的に表した作品。新作「光を呑むカラス、死して闇を喰うカラス」は、生と死を、生の象徴のくちばしが折れたカラスの絵と書の彫刻で表現した…

記事の詳細は本紙をご覧下さい ⇒ 【 奈良新聞を購読する 】


最新ニュース

日差しに黄色鮮やか - 不退寺・キショウブ写真付き記事[2017.05.23]

関連予算案提出が焦点 - 奈良市新斎苑[2017.05.23]

タクシー初乗り補助 - 75歳以上に吉野町[2017.05.23]

県産材や空き家活用 - 県住生活ビジョン改定へ推進委[2017.05.23]

戦後引き揚げ命懸けの日々 - 奈良の88歳・谷山さん自主出版写真付き記事[2017.05.23]

聖地で堪能 - 多武峰談山能写真付き記事[2017.05.23]

藤原京「一等地」を探る - 奈文研飛鳥資料館特別展写真付き記事[2017.05.23]

勉強会や交流会計画 - 県中小企業家同友会女性部会写真付き記事[2017.05.23]

県、Lアラート参加 - 勧告・避難所・インフラ被害[2017.05.22]

公演情報を網羅 - 6月10日からムジークフェスト写真付き記事[2017.05.22]



PR



おすすめサイト

会社概要採用情報新聞購読出版情報個人情報保護特定商取引法に基づく表示サイトマップ